茅の輪

1/17 サイゼリヤ・ドリア&青豆


今日も冷たい天気

それでも例年よりいくらか暖かいて聞いても冷たい

午前中はお陽さんを追っかけて歩いてました

太陽てすごい・・・・今更ながらに感心します


今日のお昼は

今まで何度お昼にお世話に待ったか??


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ドリア&青豆君

そうですサイゼリヤ・・・寒いとき大きなコートを着ているとき

ここになってしまいます


それにドリヤと青豆


何度食べたか、調べることは容易なんです


ブログをたどっていけばすぐにわかります


何度食べたかよりいつ食べても旨い


これが大事だと思うんですよ・・・・マッタク


DSC04657_convert_20160117210913.jpg


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いつ行っていつ食べても


たぶんどこの店舗で食べても


期待を大きく裏切らない・・・・これって大事ですね


今日のドリアは少し焦げ目が強かったようで


これはこれで美味しいんで


まあ手放しの褒め言葉



ご馳走様でした美味しくいただきました



午前中、長柄八幡宮の前を通ったんですが「とんど祭」をやってました


ちょっとお参りと立ち寄ったんですが


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「茅の輪」をくぐって本殿に参拝するようです



茅の輪(茅草(かやくさ)で作られた大きな輪)は、

正月から六月までの半年間の罪穢( つみけがれ)を祓う夏越しの大祓(おおはらえ)に使用され、

それをくぐることにより、疫病 や罪穢が祓われるといわれています
  ネットから参照


正月から6月末の罪けがれ

6月~12月は12月末に茅の輪くぐり神事のあるところもあるようで・・・・


茅の輪くぐりの由来と意味とは?

茅の輪をくぐるのは、日本神話に由来があります。

須佐之男命(すさのおのみこと)が旅の途中に宿をもとめ、

貧しいながらも手厚くもてなしてくれた蘇民将来(そみんしょうらい)という人に、

「病が流行った時には茅で輪を作り、腰につけて難を逃れよ」と教えました。

その後、病が流行った時に教えを守ったことで難を逃れたのが由来といわれています。

昔は茅の輪を腰に下げていましたが、江戸時代(1603年~1868年)の初期ごろに

大きな輪になり、そこをくぐることで無病息災を願い、

穢れを祓うという神事になりました。


(ネットを参照)



まあ色々あるようですが「つぶやき」は今回<茅の輪のくぐり方>を初めて


知りました


奈良の大三輪神社は違ったくぐり方のようで神社ごとに

ルールがあるようです


でこちらの長柄八幡宮は

こんなルールで


DSC04654_convert_20160117211108.jpg


どうも八の字でお参りするようです


神主さんのお祓いも同じ八の字又は無限大マークと共通するんでしょうね


詳しくは判りませんが


良いお参りさせていただきました

無病息災・・・・・・これに勝るものなし


有難うございます


なんとなく中途半端ですが<大祓い神事>のようですね???





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プロフィール

meikira

Author:meikira
大阪のへそ・心斎橋近くに暮らして★★年、
広告代理店勤務の習性抜けきらず、年々歳々
「つぶやき見聞録」増殖中
「単なるぼやき」になるか大勢に共感を得る「つぶやき」
になるか・・・・
そんな「つぶやき見聞録」一度立ち寄ってください・・・
出演は「姫」と「つぶやき」です??
コメント大歓迎です

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